| 昭和25年(1950) |
|
分離独立し、過渡的に社名を「株式会社大久間製作所」 とする。 |
| 昭和28年(1953) |
|
増資に併せ、社名を実質的旧称である「株式会社大正天びん製作所」とし、精密天びん専門メ−カ−として 製品の開発・生産にあたる。 |
| 昭和37年(1962) |
|
東京はかり工業協同組合を設立し、当社社長が理事長となり協同化をめざす。
茨城県下妻市に44,800平方mの土地を買収し、総工費3億2千万円をかけて工業団地を造成する。 |
| 昭和44年(1969) |
|
3月工場製造部門が移転し、4月1日に操業を開始する。 |
| 昭和45年(1970) |
|
10月本社移転。 |
| 昭和59年(1984) |
|
新光電子株式会社グル−プの一員となる。精密電子天びんの製造を開始。 |
| 平成12年(2000) |
|
精密分銅の販売を開始 |
| 平成17年(2005) |
|
9月質量(分銅、おもり)のJCSS登録事業者(登録番号:0165)として「独立行政法人製品評価技術基盤機構」から認定され登録し、JCSS校正サービスを開始する。 |
| 平成22年(2010) |
|
6月新JISマーク表示制度におけるJIS規格「JIS B 7609 分銅」の認証を認証機関JQAから取得(認証番号JQ0310006)しました。
JISマーク付分銅の販売開始 |
| 平成23年(2011) |
|
1月新社屋に移転(はかり工業団地内) |