分銅・天びんの用語解説 - 最大許容誤差
  
    分銅や天びんに関して使われている用語について解説致します。
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 基準位置において、はかりが無負荷時に零であって、はかりの表示値と基準分銅によって決定されたそれに対応する真の値との間の、法規で許容される正または負の最大値。
 公差(tolerance)ともいう。
 (JMIF はかり用語より)