分銅・天びんの用語解説 - 目量
  
    分銅や天びんに関して使われている用語について解説致します。
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 隣接する目盛標識のそれぞれが表す物象の状態の量の差。
 目量には、読み取り限度に相当する実目量と機器の分類または検定に用いられる検定目量とがある。
 (JMIF はかり用語より)