分銅・天びんの用語解説 - 天びん
分銅や天びんに関して使われている用語について解説致します。
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中央を支点とするてこを用いて、被計量物と既知の分銅またはおもりの釣り合いをとることで質量を計量するはかり。
ロードセル、電磁抵抗式センサ、音叉式センサなどを用いて比較的高精度な測定ができ、研究室等で使用されるはかりを「電子天びん」ともいう。
(JMIF はかり用語より)